大五郎2号は、長男が2歳の時に作成。ボディが吉野杉で出来ており、そのためにとても軽く、下のコロのところには衝撃を吸収する素材が入っているため、とても静かにスムーズに押すことが出来ました。2号の屋根は、麻100%の生地を使いました。押し手のところに鹿の角が付けてあり、袋をぶら下げられるようになっていました。